今週の天気

今週の東京の天気予報をスクリーンショットしました。
なんですか、これ。
バラは見なくて良いと?
バラを撮るの「だけ」は一眼なので雨はダメなのですよね。
秋晴れは無し。
あー、なんか、テンション下がっちゃったわ。

ついでにiPhoneのスクリーンショットも試してみました。
これ↓ヤバいもの写っていませんよね、docomoとWi-Fiアンテナと時刻とバッテリーって個人情報ではありませんよね^^;

今週だけでなく来週も雨ですか。
なんか、もういいやって気がしてきました・・・。

インスタ始めました

案ずるより産むが易し?
習うより慣れろ?
というわけで、インスタ始めました。
iPhoneアプリの使い方がいまいち把握できていないのですが、まぁおいおいということで。
右サイド(スマホの人は記事の下部)のウィジェットのTwitterの下に密やかにフィードを設置してみました。
今現在この時点で写真は3枚しか入っていません、あは、あは・・・
いろいろな機能をまずはお試しです。
1枚目の猫と2枚目の汽車は我が家の本棚に飾ってあるもので、それを机の上に置いて撮ってアプリの機能をあれこれいじってみました。
3枚目は今日の空です。
文字乗せにこだわってみようかなというのが今のところの気分です。
「フォロー」などというボタンがありますが、あれは機能的に出てきてしまうものなので、私がリクエストしているものではありません。
四角い写真のところだけ「なんか撮ってる?」と眺めていただければ十分です。
iPhoneってなかなか良いです、楽しいおもちゃがいっぱいで、遊ぶのもたいへんたいへん(笑)

秋バラ

マンション修繕のためずっと室内に置いてあるバラたちですから、秋バラを楽しもうとは思っていませんが、まぁまぁギリギリな花かな?と思ったのでアップしてみました。
アルンウィックキャッスルのアルン嬢です。

まだいくつか蕾はありますが、中にはオクサレ様になったりしているものもあるので、そうたくさん咲くとは思えません。
この環境で、同じER仲間のキャサリン嬢やヘリテージ嬢とは違う反応をするアルン嬢。
もしかして高級栄養ドリンクがとてもお気に召したのかもしれません。
来年はベランダでもドリンクを差し上げちゃいますわよ♪

ところで、ロザリアンの皆様。
雑誌の「マイガーデン」はご覧になりましたか?
『失われつつあるバラを守るルベール家のバラ物語』
『「佐倉草ぶえの丘バラ園」のあゆみと世界の著名なロザリアンたちとの交流』
という特集が組まれています。
私は、ほら、ガーデナーではないのでお庭拝見のような企画はあまり興味を示さないのですが、今回の特集のような歴史なんかは大好物なのです。
そして、ルベールコレクションのカタログの中に我が家のプルプレ嬢の名前を見つけて狂喜乱舞したりするのです。
もうこうなったらプルプレ嬢を8号鉢にしちゃおうかなぁ(夢)
ERは鉢増ししようと思っているのですけどね。
来年の春は草ぶえに行きたいですわぁ。
あそこで動画を撮りたいのです。
バラは猫の子のように動き回ったりしないってわかっていますよ、そうではなくてね、風に揺れるバラとか空気感というか現実感というかそういうものを記録してみたいという野望があるのです。
問題は、私の腕。
ピンボケと手ぶれの山だったらどうしましょう。
ちゃんと撮れるかどうか練習しておかねば。あと編集も。
秋はどうしましょう、新品種も出ているので安心安定の京成か、それとも・・・、んん・・・・・・

ぶつぶつ・・・

あーでもないこーでもないの毎日にさらに問題が・・・

↓↓↓現在の脳内事情
———-
iOS11から写真がHEIFになっているなんて・・・
PhotoshopFixで読み込めないんですけど・・・
Lightroomだけ使えれば問題はないかな・・・
どうせレタッチはしないだろうし・・・
でもPCにJPEG保存のほうが後々使い勝手がいいかな・・・
こんなところで引っかかってるとインスタへ進めない・・・
なんかメンドくさ・・・
ぶつぶつ・・・
———-

HEIFってどうなんでしょ。
Photoshop系列を活用しようと思ったらJPEGで保存しておくべきでしょうかねぇ。

思い出せない・・・

ノーベル文学賞のニュースを聞いてから、思い出せなくて落ち着かない時間を過ごしています。
カズオ・イシグロさんの本を一度読んでみたいとは思ったものの読めずにいたのは、彼の英語が素晴らしく美しいと聞いていたからです。
英語で読んでこそ堪能できる文学作品を日本語で読むのはもったいない気がしました。
だからといって原書が読めるわけもなく!
ノーベル賞のニュースを聞いて初めて読んでみる方も多いと思いますが、私の想像では、翻訳で読む場合は、内容はもちろんのこととしてその上に言葉の品格と美学があることを想像しながら読まなければいけないのではないか?という気がします。
で、ね。
美しい英語を勉強するならカズオ・イシグロって・・・私は誰に聞いたのだったか・・・全然思い出せないのです。
英語の先生ではないし、NHKの語学講座の先生の誰かだったかなぁ、そんな気もするなぁ。
そういえば、村上春樹さんはどんな文章を書く方だったか、あんまり昔に読んだので忘れてしまいました。
ちょっと思い出しておこうかな。
日本語だってイマドキのブログの延長のような文章ばかり読んでいると自分の日本語が美しくなりません。
「文学」は是非とも読みたいところです。
文学って夏目漱石とかそういうことではありませんよ。
私は今、上橋菜穂子さんを読んでいますが、上橋さんの文章は読んでいてとても気持ちが良いです。
カズオ・イシグロさんも英語の専門家が薦めていたと思うので、きっと英語がわかる人が英語で読むと良さがわかるのでしょうね。
あー・・・その専門家、誰だっけなぁぁぁ・・・


この間かなりの時間が経過

やっぱりNHKかも、斎藤兆史さんだったかもしれない気がしてきました。

あったらいいな

あんな夢こんな夢いっぱいあるけどぉ〜♪
今日、あったらいいなと思うものを思いついてしまいました。
それはバラの見本園。
ま、古来のバラ園ってそんな感じもありますが、もっとあからさまな見本の園。

それというのも、
今日、ネットでバラの写真をいろいろ見ていたら、ロシアでロンサール(Pierre de Ronsard)がブッシュになっているのを見つけたのです。
他人の写真なのでお見せするわけにはいかず、登録制サイトなのでリンクするわけにもいかず、文字で説明するのはなかなか難しいものですが、背丈はおそらく1メートル前後、もちろん支柱は無し、本当にブッシュ体型で、一緒に紫色の宿根草らしきもの(ラベンダーではなくサルビアでもなさそうだけれどそういう雰囲気のもの)が植えられているという写真でした。
私は実は世界のスーパースターであるロンサールをあまり好きではないのですが、ブッシュにすると案外いいかも?とびっくりしました。
なんかあの押しが強い感じがブッシュだと許せるかなというかなんというか^^;
ロンサールを持っている人ってほぼつるバラ扱いをするじゃないですか。
それをブッシュにしたらこうなるという見本をバラ園でやってくれたらいいのになと思ったのです。
つるのロンサールとブッシュのロンサールを並べて植えたらこんな面白いことはないでしょう?
あと、地植えと鉢植えの見本もいいですね。
鉢植えにも向きますというバラを、地植えと鉢植えにして並べるの。
すごく参考になると思いませんか?
あと、極端な例だと、ものすごい野バラのわさわさしている横に野バラの盆栽を置いてみるとか、ね。
難しいのはわかっていますが、そういうバラ園が、あったらいいな。

iPhone買った

やっと買いましたよ、iPhpne。
PCをWindowsに見切りをつけてMacbookにしたのですから、やっぱりiPhoneでないとね。
iPhone8ですよ8!(←最新をアピールして喜ぶ人)
昨日発売になったばかりなのでドコモショップはいつにも増して混雑していたのかどうか来店予約が土日は終日満員で、平日も夜は満員で、そんなことではせっかく予約したのに1週間以内に受け取れなくなってしまうので、仕方なく今日は予約なしで朝からショップに乗り込みました。
3時間待ちでどうかな?と思ったのですが、手続きも合わせて5時間近くはショップにいたでしょうか、いやはや大変なことです。
おかげで持って行ったコミックをのんびり2冊読み終えました。(持って行ったのよ(笑))
取り急ぎ重要な設定は終えました。
やってみてしみじみ思ったのは、PCは難しい、スマホ(ご意見は多々あるでしょうがここではiPhone含む)はお手軽、ということです。
PCではWindowsからMacに変えてどれだけ苦悩&格闘したことか、いや、していることか(進行形)。
iPhoneはその10分の1も苦労していません。
今まで「パソコン」という敷居が高かった人たちがスマホは気軽に持つわけですよね。
本当にすごいものができたものです。
とてつもない革命でした。
次はカメラの使い方と写真アプリと・・・と、超高級おもちゃで遊ぶのが楽しみです。
インスタ開始までどれくらいで辿り着けるでしょうか^^;

ことばーあんなことこんなこと

あんなこと。
苔類、読み間違えていました。
なーんにも考えていなかったのです。
「苔」は「コケ」だから「コケルイ」と何となーく読んでいました。
でも「苔」の字は音読みが「タイ」訓読みが「コケ」。
普通ナントカ類という場合には音読みします。
「鳥類」は「トリルイ」ではなく「チョウルイ」
「魚類」は「サカナルイ」ではなく「ギョルイ」
「人類」は「ヒトルイ」ではなく「ジンルイ」
となると
「苔類」は「コケルイ」ではなく「タイルイ」
もっとも、いきなり会話で「タイルイ」と言ってもほとんどの人が「???」でしょうから「コケルイ」とわかりやすく言うのは良いと思います。
難しい言葉を言い換えるつもりとか「コケ類」のつもりなら問題ありませんよね。
私は結構無知なレベルで間違った気がするので記憶定着のためにきっちり書いておきます。
「苔類」は「タイルイ」!
 
こんなこと。
職場で、届いた郵便の封筒に貼ってある消印が押していない10円切手を使うの使わないのという話をしていて、
私が「みみっちくないですか?」と言ったら・・・
「みみっちい!」
「久しぶりに聞きました!」
と言われました。
そう?
言わない?
ケチくさいと言うよりも可愛らしくない?

徒然なるまま過ぎ

えーと、
3連休でございます。
が、マンションの修繕工事がお休みなのにベランダに出られないバラたちです。
台風が直撃中の日本列島です。

室内のバラは、キネンシス嬢とヒュー様が花をつけています。
と言っても、お見せできるようなレベルではありませんが。
でもホント底力のあるバラたちです。
先日何故か蕾をつけたアルン嬢に至ってはシュートの気配まであります。
この力を来年の春に繋げるにはどうしたらいいのか、考えています。

マンションの修繕工事の今後の予定を見ていたら、次は外壁にゴンドラが設置されるそうです。
一般的なマンションだと足場を人が行き来するのでしょうが、高層マンションではゴンドラが出動します。
だから高層では黒いネットが取り払われたのですね。

iPhoneの予約も無事に済みワクワクしています。
「X」ではなく「8」です。
私はフツーにiPhoneが欲しいだけなのです。

で、
ついでに「過ぎ」ですが、
これは私の感覚では否定的文に使用するものです。
美し過ぎる=美しさの度合いが高すぎてかえってよろしく無い
です。
徒然なるままも過ぎると、話がとっちらかるということになります。

遅く咲く

「Fragrance World」という知る人は知る(当たり前)有島さんのブログの9/9の話題はキャサリン・モーレーでした。
記事のこの一文。
『このバラを育てている方は、他のバラより「遅く咲く」でだいたい納得頂けると思います。』
あら!
キャサリンてそもそも遅咲きだったのですか?
今年の我が家のキャサリン嬢はアルン嬢と共に遅咲きで、何だかなーと思ったのでしたが、もしかしてそれが普通だったのでしょうか?
去年まで遅いなどと思ったことはなかったのになぁ???
だって去年は5/95/10にブログにキャサリン嬢の写真を載せていますもの。
でも世間では「だいたい納得」ということはもっと遅いのが普通なのですね???
バラって何年見ていてもびっくりすることがあるものですね。