出席番号順

「0655」(Eテレ)の日めくりカレンダーで、教壇の先生が「この問題を・・・今日は11日だから1+1で2番池田」と指名するという場面があります。
懐かしい出席番号。50音順でしたよね。池田さんなら確かに2番くらいだったかもしれませんね。

と、いうのが頭にあって、PC内の都道府県ファイルを見ていて思ったのです。
日本の都道府県クラスの出席番号。

英字の場合。
1番は「aichi」さん、47番は「yamanashi」さん。
2番の人と言われたら「akita」さんが答えなければなりません。

漢字の場合。
1番は「愛知」さん、47番は「和歌山」さん。
2番の人と言われたら「愛媛」さんが答えなければなりません。

愛知さんはどっちでも1番なのですね。
どーーーでもいいことですが^^;
ちょっと思ったので^^;;;

祭りの後の祭りの・・・

10枚くらい写真の整理をしているそばから200枚くらい増やす不毛の日々。
撮ったような、風で惨敗のような、載せたいような、ヤバイような。
大騒ぎしてシャッターを押した祭りの後なのか、風でぶれぶれぼけぼけしか残っていないことに気づいた後の祭りなのか・・・自分でもわからなくなってきましたよ。

ねぼすけプルプレ嬢(Rose du Roi a Fleurs Pourpres)
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愛しのリシュリュー卿(Cardinal de Richelieu)
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ラブリーなカニナ嬢(Rosa canina)
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意外と堅実なハマナス嬢(Rosa rugosa)
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うどん粉大好き(?)匂宮氏(匂宮)
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可憐なのばら嬢(野ばら)
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房咲きの女王アンバー嬢(Amber Kordana)
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お美しい!美しすぎるマダム(Mme Hardy)
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ぶりっこモスのドレスデン嬢(Dresden Doll)
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ニッポンちゃちゃちゃ♪のおフジさん(富士茨 Rosa fujisanensis)
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そして最後はER三姉妹(Heritage、Alnwick Castle、Kathryn Morley)
風が吹いて全然ダメなので急遽コップで。
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やれやれ、バラも私も日々大騒ぎです。

今年のバラ園

生田緑地バラ苑です。
ここは「バラ園」ではなく「バラ苑」。
向ヶ丘遊園が無くなってから、ボランティアさんの協力で春と秋に無料公開をしています。
今年は5月16日(木)~6月2日(日)が春の公開です。
しかし!
既にバラたちは全開!!
6月まで大丈夫でしょうか。
ここはモダンローズが主なので、案外2番花で見頃だったりするとラッキーなのですが・・・
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あと2週間、どうでしょうね?
おまけ。
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ローソンです。宿河原駅前です。
別にローソンを始めて見たわけでもなく、バケツが素敵だったわけでもありません。
生田緑地バラ苑のお隣には「藤子・F・不二雄ミュージアム」があるので、このあたりはキャラクター柄が多いのです。
川崎市は、ミュージアム専用バスでもない普通の市営バスだってキャラクター柄にしています。
ポイントはここ↓です。
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お店の中もドラえもんがたくさんでしたよ。

ローズニュース

第1回あらかわバラの市
残念ながら私は行かれません。会社の都合です。。。
 
 
バラの達人が「ファンケル銀座スクエア」のスペシャルなローズガーデンに登場!
営業時間が19:00までなので私は行かれるかどうかちょっと微妙です。月末月初だし^^;
でもどちらもちょっと珍しいイベントなので、お知らせ。

国際バラとガーデニングショウ

第9回を迎えた国際バラとガーデニングショウ2007に行って来ました。
今回のテーマは「L’art de vivre(アール・ドゥ・ヴィーヴル)」-アートな暮らし-です。
いいテーマですね。
今回は山のように写真を撮りましたが(あはは^^;)アートな暮らしな写真を厳選してお届けします。

花のあるアートな暮らし。
ただ花があるだけではない、あるべくしてあるのがアートです。
それはとても美しいものです。

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フランスの薔薇の村ジェルブロワのイメージ。
この向こうにはどんな風景があるのか。歩いてみたくなります。

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趣味の園芸でお馴染み柳生真吾さんの「この森へおいでよ」。
縮小してしまうと細かいところまでわかりづらいですが、宝物がたくさんアートになっている感じです。

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※「この森へおいでよ」の全景と森の内部の様子をご覧になりたい方はぜひYumeRoseGardenへ。完璧な撮影で必見ですヨ。

吉谷博光さん・桂子さんのアートなお庭。
お姫様な気分が味わえます。お手入れは庭師を雇って・・・と鑑賞中のお母様たちが話してらっしゃいました。(笑)

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こちらもアートのてんこ盛りでしょう?
こんなところが近所にあったらいいですね。

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今年のローラン・ボーニッシュさんのパリのフローリストはちょっとアダルトな雰囲気。
かなーりアーティスティックでありました。

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華やかな薔薇の展示の中で、何故か寂しげに見える薔薇の窓。
どんな女の子の物語を想像しましょうか。
(作者の方の意図に反した写真になってしまっていたらゴメンナサイ^^;)

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薔薇がカラフルに売られていました。

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たくさんたくさん、薔薇を見ました。
たくさんたくさん、薔薇と人々のエネルギーを感じました。

今年も世界中で薔薇が美しく咲きますように。

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『バラへの情熱』

BISES (ビズ)はほんとうに良く薔薇の特集をしてくれます。
そしてその度に買ってしまいます^^;;;
今回は『バラへの情熱』
 バラ歴を重ねて得た栽培のアイデア
 バラ人気を支える聖地英国のローズガーデンを訪ねる
 バラの名花とその名前の由来
 などなど・・・
最初から最後まで薔薇づくしです。
「バラの名花とその名前の由来」では←リンク「M’s Tea Time」の松本さんとバルコニーの薔薇も掲載されています。ご覧下さいね。
今日からバラとガーデニングショウ(これも←に公式サイトのリンクあり)も始まりました。
いや~、薔薇の季節ですねぇ。
で、台風1号ですか。。。。。。
2号さん3号さん、社交辞令でも”お近くにお越しの際には是非お立ちより下さい”なんて言う気はありませんから。頼みますよー。
 
BISES (ビズ) 2006年 06月号

(↑クリックは文字の方をお願いします。
  写真はクリックしちゃダメ!
  ちょっとした都合によりこれは携帯用リンクの画像なのです。 
  PCでクリックするとエラーになります^^;)