Michelangelo

この映画、面白いかなぁ。

ミケランジェロ・プロジェクト

映画に行く余裕はないので行かないけれど、一応チェック。
 
 
ミケランジェロのスペルはマイケル天使。
MichaelではなくMichelのマイケルさんもいるのですよね。
ミカエルと読むとかなりリアル天使になるのでマイケルが可愛いわね。
 
以前、うちのミケ(猫ね)の本名はミケランジェロなんだと豪語した飼い主さんがいました。
でも絶対ウソだな。だってメスだったもの。

秋のお楽しみ

秋は何かと新製品が出る季節です。
チロルチョコの「きなこもち」が店頭に並ぶ季節であります。
黒みつ仕立てもありますが、やっぱりノーマルタイプが最高です。
「ほんっとコレ美味しいよねぇ~」と食べるたびに感動します。
今年はとうとうこんなものまで。
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こういうものって・・・
オリジナルは美味しいけれど色々いじってしまうとどうだかねぇ・・・と大抵思うでしょう?
これは・・・
その通りです^^;
見た瞬間に予想した通りのストーリー展開で正解だと思いますよ^^;

秋のバラ Ⅱ

バラの実の次はバラの棘。
 
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怖いほどの大行列
 
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飛び飛びにお行儀良く並ぶタイプ
 
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丸々コロン♪として可愛い
 
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鋭い!見るからに痛そう
 
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細いわ長いわ、触るとこ無し
 
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棘むくじゃら?
 
 
 
バラの棘は一年中あるものですが、秋は葉っぱが少ないのでより良く観察できます。
棘も個性豊か。形も色も本数もバラエティに富んでいます。特にオールド・ローズが見ていて楽しいです。切りバラや新しい品種のバラとはちょっと趣きが違います。
 
こんなものばかり撮っていると、本館の薔薇図鑑が超面白図鑑になって行きそう。
ちゃんとお花の写真も撮ってありますから。秋のバラⅢもありますから。。。

チャーリーズ エンジェル

BS2で始まりましたね。現代のではなく昔のやつです。
土曜の深夜というのか日曜の超早朝というのか、という時間帯です。
当時のファッションもさることながら、何が一番決定的に変わったかと言うと「携帯」ですね。
時空間が劇的に、なんか知らないけど、どうにかなっちゃいました。
携帯があったら成立しないことが多い多い!
ま、ともかく、かつて見た記憶のある皆様も、そんなの知らなーいという皆様も、チャーリーズ エンジェルをご一緒に如何?

ウズベキスタンの少女

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VISAから贈られてくる冊子。(会社のカード^^;)
ウズベキスタンの写真が載っていました。
目の覚めるようなブルーのモスク。原色使いの絨毯。
そしてこの少女のワンピースの柄!!!
黒地に赤と黄色の薔薇。葉っぱは黄緑!!!
雑誌の取材だからといってわざわざ着せたわけではないでしょう。
本当にこのままの少女が居たのだと思います。(きっと)
それにしても。
この子が着ていると素敵。
ワンピースの下のスパッツ(何ていうの?)とサンダルもコーディネートOK。
オリエンタルで、イスラミックで、なんてエキゾチックなのでしょう。
ウズベキスタンでも、今頃薔薇が咲いているのでしょうか・・・

ローザリアンの本棚(2)

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フランスで一番小さな町ジェルブロワは薔薇の村。
聞いただけでどんなに可愛らしいところかしら?と想像してワクワクします。パリからは車でないと行かれないような小さな小さな村(行政上は町だそう)で開かれるバラ祭り。行ってみたいですー。バラ園があるわけではないんです。村の役場や公園や石の壁や・・・村中が薔薇に包まれているんです。石壁と薔薇。なんていい雰囲気を醸し出す組み合わせなんでしょう。
マダムやムッシュウも仕事を引退して村で薔薇や植物たちをお世話して暮らす毎日。スローライフ、特に欧米の方々は本当に楽しそうに暮らしています。

スミレの村はトゥーレット・シュール・ルー。行ったことがなくても聞いただけでかわいいっと思ってしまう村の名前です。
コート・ダジュールの鷲の巣村のひとつです。 スミレのブーケ。見たことがありますか?紫のスミレを束ねて葉っぱで包んだブーケ。ちょっと欲しくなっちゃいます。

写真集は結構お値段が高いのですが、どうしても”欲しいぃ!!”と買ってしまったのがこれ。
「フランスの美しい バラの村スミレの村」 岳陽舎 本体3,500円+税
何度眺めてもほぉぉぉぉぅ・・・とため息が出るような素敵な風景がいっぱいです。
本屋さんで見かけたら是非ぱらぱらっとめくってみてくださいね。