0306一覧

レーズンサンド

私、あまりテレビを見るほうではないので、理由がさっぱりわからないのですが・・・
ブルボンのレーズンサンド最近また売り出していますよね?
どこかの番組で話題になりましたか。
あれ、とても好きです。
これからもずっとずっと食べたいです。
もっとそこら中で売っていて欲しいです!


ヒヤシンス

スペルを調べようと思ったら、
学名:Hyacinthus orientalis
と書いてありました。
オリエンタリスと学名に付く動植物って多いですね。
名詞のオリエント(東洋)と関係有り?無し?

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前回はピンク色でしたが、今年は紫色にしてみました。
とても良い香りです。

わっさ~~~と咲く前のこのくらいの頃が可愛らしくて好きです。


イマドキのおにぎり事情

コミックの影響か、イマドキは握らないおにぎりが流行っているようです。
握らずに「包む」感覚でしょうか。

私は昼食用におにぎりを会社に持参しています。
特におにぎりを作ることやおにぎりそのものに不満があるわけではなく、新しいものに興味があったので、ちょっとした道具を購入してみました。

おにぎりサンド ミニ

(画像が欲しいので楽天にリンクしましたがご近所で買ったほうが送料かからなくてお得です、念のため)
(私は丸・三角・四角のうち、四角を買いました)

まず穴の開いたほうをおにぎり用の長方形の海苔の上に置き、ご飯を穴のところに盛って、もうひとつの出っ張ったところをご飯の上に被せてご飯を押します。
そして型を外して、ふたつできたご飯の山の片方に具を乗せ、海苔をパタンとふたつに折りたためば出来上がりです。

握るのに比べてものすごく便利だというわけではありません。
穴からあまりはみ出さないようにご飯を乗せたり、ご飯が崩れないように型を外したり、多少は気を使います。
おにぎりと違ってすごく良いと思う点は、具をたくさん入れられること。
おにぎりだとご飯で周りを包まなければならないので具の量が限られますよね。
これは挟むだけなのでご飯と同じ幅や高さの具で良いし、しかも具に厚みがあってOKなのです。
例えば鮭なら、おにぎりだとほぐして入れるところ、これは切り身を適当なサイズに切って挟めるのです。
このボリューム感が良いのです。
そして型の枠があるので、ズボラな私でもご飯を入れ過ぎて包めなくなったりはみ出したり海苔を破いたりする失敗がありません。

これからお花見やら遠足やらでおにぎりを作る機会もあるかもしれませんので、使用感をお伝えしてみました。
スーパーで5百いくらだかで売っていました。
握らないおにぎりの本家は『おにぎらず』で検索するとたくさんレシピが出てきます。
私は自分のお弁当用なので、道具に頼ってちゃちゃっとやっちゃいます。


チューリップの水栽培 観察日記

今年初挑戦したチューリップの水栽培。
結果から言うと、いまいち、でした。
まぁそんなことではないかとは思いましたが・・・
 
それでも一応記録をしましたので、チューリップの様子を順を追ってご覧ください。
 
 
やきそばの器で地味に実験開始
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チューリップのお花はこうやって生まれる
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葉っぱが左右に開くのかな?と思ったら・・・・・・
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花が頑張って出てくるのです
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よいしょっと
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登場~♪
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結局2球しか咲いていません
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2球ずつ3種類、種類が違うのでこれから咲くのか咲かないのか、不明です。
同じ器に入れるのなら同じ種類のほうが揃って咲く確率が高いので見栄えがいいと思います。
 
実験結果としては、チューリップの水栽培は素人でもなんとか出来ることは出来そうです。
課題は多いと思いますし、土に埋めたほうが何倍も楽です。
でも、こんな風にチューリップを観察したことは今までありませんでした。
毎日目の前で変化を見られるのは楽しいです。
一度は試してみる価値があるのではないでしょうか。
 
チューリップの土植えと水栽培。
これはまったく別の楽しみ方をするものだと思いました。


プチプチ水仙

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プチ2(プチプチ)水仙。
本当に袋のラベルにそう書いてあったのです。
大きくならない品種なのでしょう。
 
2シーズン目も快調です。
昨日の暖かさ(暑さ?)で一気に開きました。