0318一覧

復活!森永抹茶キャラメル

ここのところお菓子がどれもこれも抹茶抹茶してきたなと思っていたら、
販売復活です!

森永抹茶キャラメル(画像は楽天アフィリリンクをお借りしました)

世にキャラメル多しといえども、このキャラメルの美味しさはピカイチです。
多分私には日本一!
2010年にも買いだめしています。
昨日はレジで恥ずかしいのでとりあえず3箱だけにしておきましたが、あったら今日も買おう。あったら明日も買おう♪


難しい漢字

難しい漢字の代表格といえば
醤油
そして
薔薇
でしょうか?
醤油はかけなくても良いのですが、薔薇はねぇ?みなさま書けますよねぇ?(脅す)
私が最近読めなかった漢字は

これ、読めますか?
馬などの首あたりにフサフサしている「たてがみ」です。
漢字の上部は髪と同じ形状なので、フサフサ系のものだと想像はつきます。
(フサフサしていない人はごめんなさい^^;)
髪(かみ)とか髭(ひげ)とかそういう類だと想像はつきます。
下部が特に難しいですね。
でも調べたらJIS第2水準漢字なのです。
「漢字の正しい書き順(筆順)」(PC版)(「鬣」で漢字検索してください)
(トップリンクフリーです)
第1水準・第2水準って業界用語でしたっけ?
早い話、とても頻繁に使用される一般的な漢字が第1水準で、そんなに頻繁ではないけれど地名や人名に使用されていて必要なのが第2水準と思っていただければいいと思います。第2水準まではほとんどのシステムが対応しているはずです。
試しに「たてがみ」と入力して変換してみてください「鬣」が候補に出るはずです。
でも、だからといって「鬣」という漢字を普段使う人はあまりいません。
わざわざ意識して意味をもたせて使うときくらいでしょう。
いくら機械が便利に変換してくれるからといって、やっぱり自分で書けない漢字は使わないのが人情というもの。(人情の問題じゃない?)
私は「薔薇」って手書きできますからPCでも「薔薇」と変換しています、念のため!
あ、一般には第1水準などではなく常用漢字という分類が使われていましたね。
でもこれはこれで私の大嫌いな「交ぜ書き」が横行していてニュースなどで見かけると「イラっ」とします。
交ぜ書きというのは「補てん」とか「ばん回」とか仮名と漢字が混ざっている単語のことです。
これ嫌いなんですよね、大嫌いなんですよね。
もともとは当用漢字(現代の常用漢字)に無い漢字を仮名で書いていたのが始まりだそうです。
詳しく知りたい方は文化庁のサイトをリンクしておきますのでどうぞ。
文化庁 国語政策・日本語教育 交ぜ書きの問題
(文化庁のHPは個別情報も含めてリンクフリーです)
私個人的には、交ぜ書きではなく漢字の振り仮名で対応してほしいと思っているのですが、デジタルでの振り仮名処理はとても面倒なのでさては逃げているな?と密かに疑っています。
「鬣」ひとつでPCのタブがたくさん開いてしまいました。
海は広いな大きいな。


バラ科非バラ科

暖かくなったのでバラのニュースはないかなとGoogleを見ていました。
まだ開花のニュースはありませんねー。

そのかわり、気になったのは・・・
「Medical Tribune」という医療関係のサイトで、小児科・アレルギー科の方が、
「果物・野菜アレルギー診療では,食物をバラ科・非バラ科に分けて考えることが有用である」
という報告をしていることです。
イチゴなどバラ科の果物があることは知っていますが(もちろん皆様全員ご存じですよね?・・・と脅す)アレルギーの話しでバラ科が出てくるとは。
非バラ科で要注意と書いてあるようなので、やっぱりバラ科は園芸界のみならずアレルギー界でも偉いのかしらん?
(医療関係者専用サイトなので最初の要約の部分しか読めませんし、結論もわからないので、好きなことを書いています、悪しからず。)

詳しいことはわからずとも、とにかくバラ科の果物を調べてみたくなりますよね?
こちらのサイトで調べてみました。
果物ナビ

「分類で絞り込む」のところをご覧ください。
・取引量の多少
・熱帯か否か
・カンキツ類
・ナシ類
・バラ科
・バラ科サクラ属
以上です、以上なのです!
果物でバラ科であるということはなんと重要なことなのでしょう!

えっと、、、、、、、、、、
だからなんだというわけではないので^^;
ここからどうやってまとめましょう^^;;;

いやぁ、今日は暖かいです。
蕾が出そうなくらい暖かいです。
(^^)


耳をすますと

隣のテーブルで何やら顔合わせが行われているようで・・・
聞こえてきたのは日本語とポルトガル語。
日本語は不安定なところのない完璧な日本語で、ポルトガル語はひとつもわかりませんがぺらぺら喋っているようなので、帰国子女かなぁ。
最近は、生活の中で、日本語以外の言語を聞かない日はありません。
私の行動範囲内に旅行者が泊るようなホテルや語学学校があるからかもしれませんが、英語か中国語のどちらかは必ず耳に入ってくると断言してもいいかんじです。
ポルトガル語は、ジーコ監督の映像などは何度も見聞きしましたが、生で聞いたのは初めてかもしれません。
なにやらひとつもわからないものの羅列で意思が通じている人たちがいるって、なんだかふっしぎ~。