1113一覧

必要だから立て札

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この立て札がなかったら、ここはどんなことになっているのでしょう?
世の中わからないことが多いのでありマス。


いちごイヤー

そろそろ世間の話題はクリスマス。
クリスマスケーキの記事を読んでいたところ、今年2015年は、
 
100年に1度のいちご(=15)イヤー
 
と言っていたので、ちょっと笑ってしまいました。
確かに「15」という数字は1~100の間に1回しか出てきません。
前回のいちごイヤーは体験していないし次回を体験することもありません。
それが何か?とは思いつつも、ちょっと上手いなーと感心してしまったのが悔しいところです。
だって苺のケーキ食べたくなるじゃない?
しかも今年中に!


降りる人が済んでから

昨日、地元の駅で電車を降りるときのこと。
一番に降りるためにドアが開いた瞬間ホームに1歩踏み出そうとしたら、真正面から若い女の子がズン!と入ってきて、勢いで私は車内に後ずさりしてしまいました。

まぁ、いいです、普通のマナーさえ守れない人は人として相手にしないことにしているので彼女のことはとりあえず置いておきます。
思ったのは、最近「降りる人が済んでからお乗りください」という放送を聞いていないなということです。
「降りる人が済んでから」と「白線の内側」は子供のころから聞き続けて体に浸みこんでいます。
もう毎日毎日大音量でこれでもかというほど聞きました。
ラッシュ時などは、そんなにおとなしく乗る人なんかいないぞ、無駄な公害放送だぞとすら思っていました。

今、私の日頃乗る電車ではホームドアがあります。
「白線の内側」というものがそもそもなくなってしまいました。
駅員さんの生音声はめったに聞きません。事前に録音したのを流すだけ(?)のような決まりきったものがほとんどです。「降りる人が済んでから」なんていう音声は録っていないようです。

そんな電車に乗っていると、私のようにあのセリフが体に浸みこんでいない人が増えますね。
スマホの画面を見ながらノロノロ降りてくるヤツなんか待っていられないというのもありますね。

JRとか大きな駅はどんな放送していましたっけ?
みなさま思い出せますか?


朝日新聞のキャンペーン

最近、朝日新聞はいろいろありますが、今後も読み続ける予定の方には耳より情報。
朝日のデジタル版は、通常は、新聞購読料+1,000円 です。
それが、12/25まで、新聞購読料+500円 のキャンペーンをやっています。
6か月契約で自動更新時も500円のままだそうです。
ちょっと魅力的なのですよねー。

デジタルのいいところは、
記事のスクラップができるので「それ新聞に載ってたね、いつのだっけ?」と言いながら新聞を片端からめくり直さなくていい。
必要な部分を鋏で切ってノートに貼ったりしなくていい。
朝時間が無い時は途中から電車で読んでもいい。その際に昔のサラリーマンのように電車の中で新聞紙を折ったり畳んだりする苦労は皆無でいい。
などでしょうか。(個人の意見です)

紙の新聞のいいところは、
新聞と言ったらやっぱり紙でしょ、というあの読んでる感がいい。
興味のある記事以外も自然と目に入るのでデジタルをピンポイントで読むのとはちがったつらつらと読む面白さがあるのがいい。
世間の話題は電車と新聞の週刊誌の広告でのみ仕入れる私、お手軽でいい。
テレビの番組表もちょちょっと見られて便利でいい。
などでしょうか。(これもかなり個人的意見です)

でも、新聞とデジタル両方だと、なんとなくもったいない気がするじゃありませんか。
月々1,000円だとねー、元が取れない気がする(笑)
それが「ワンコイン」となると、なんか惹かれちゃうのですよね。

私は朝日の関係者ではないのでおススメするわけではありませんが、もしも私と同じで「ワンコイン」なら!という発想の方がいらっしゃったら、一緒に悩みましょう。
初月無料ですから、やるなら当然月初に契約ですよね。
あと半月悩んでみましょう。


収穫祭♪

今日のとれたて~♪
 
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ヘリテージがへこたれそうだったので、白雪ちゃんとヒュー様とキネンシス嬢とセンパフローレンス嬢にお付き合いいただきました。