てぬぐいの世界

京都[永楽屋400年] 14世・細辻伊兵衛てぬぐいアート展を見に行ってきました。
(このリンクはたぶん期間限定)

てぬぐいアートなのです。
手拭いって90cmくらいの長さの細長い布じゃないですか。
そこがまた面白いのですね。
柄もアートだし染めもアートでした。
デザイナーさんって頭の中どうなっているのかしらん。
 
 
昨日は飲み物代500円かかりましたが、今日は無料。
こういうイベントは本当にありがたいです。

それにしても、久しぶりに表参道などというところで降りたら、神保町や飯田橋と違ってあまりにも小洒落ているので、ちょっとドキドキしました^^;

コメント

  1. Keiko より:

    ポスターにはびっくりしました。
    これくらいのインパクトがないと人は集まらないのでしょうね。
    なんかアートと名がつくとどんな世界の方でもよく似た感じになっちゃうのが不思議ですが、これは内緒。

    手ぬぐい大好き。
    ハンカチでは小さすぎてタオルではかさばりすぎるという時、(丁度庭仕事がそれに当たります。)私は手ぬぐいを使っているのですよ。
    でも、もちろん昔ながらの使い方ですが。(汗)

    • ラ・ロズレ より:

      ポスターは凄いですが、作品は正統派です、ポスターだけ異質でどきどきしましたよ(笑)
      私は手拭いは、室内で植木鉢の下に敷いたり、本の日焼け防止に本に掛けたり、実用と飾り半々で使っています。
      でもアートになると、額に入れて飾っちゃうのですよ、高級で手なんか拭けない!

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