レイニーブルーの話

朝日新聞デジタルに京成バラ園芸の入谷伸一郎さんのお話が載っていたので読んでいました。
そこで「うわぁぁぁ」と思った藤色のつるバラ『レイニーブルー』の話。

欧州の提携先から「葬式に使う色だから好まれない」と言われた

言ったのもしかしてメイアンさんですか?^^;
私は販売ターゲットの「女性客を中心とした愛好家」に含まれると思いますが、レイニーブルーはかなり、えぇ欲しいと思うくらいに、好きです。
親日家であってもやはり欧州人と日本人の感覚は違うのでしょうね。

参考までに、
京成バラ園のRainy Blue

コメント

  1. ゆめ より:

    もう何年前でしょう。最後に行ったバラ展のローズアベニューに飾られていて
    コレは名前を覚えて帰らねば! っと思ったのがレイニーブルーでした。

    ちょっと小ぶりでいいなぁ~。お色もいいなぁ~。 なんて、久々に気持ちを動かされたんですよね。
    ロズレさんも欲しいと思うくらいにお好きとあったので嬉しくて♪

    暑いですねぇ。。本当に燃えちゃいそうです。

    昨日15時過ぎから日陰になったところから順番に水やりして小一時間。
    夜になったら、顔が痛い! 日焼けですね。今までこんな思いしたこと無いんですょ。
    相当お日様がお熱のようで。。。大変です。
    一日中庭で過ごせた若かりし頃。(笑)良い時代でしたぁ。

    • ラ・ロズレ ラ・ロズレ より:

      私たち、バッチリ「ターゲット女子」ですね(^^)
      そうそう、ぼってりしていなくて小ぶりで、軽やかで爽やかな感じがします。
      京成バラ園でノックアウトされたのはノックアウトではなくレイニーブルーのほうでしたっけ。

      もう私の生息限界温度を超えているのでとっくにダメです。
      いつも歩く道も迷わずバスに乗ります。
      私たちはシミが大敵のお年頃ですからね、特に顔はお気をつけくださいね^^;

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