今日もぱっとしない

朝っぱらから乗り過ごし。
品川で降りる予定が次の高輪ゲートウェイまで行ってしまいました。
やれやれ。

私は本を読んで乗り過ごすことが多いです。
ついつい読書モードに入って集中してしまいます。
今日も「しながわ〜しながわ〜」がまったく聞こえませんでした。
それだけ本が面白かったのだということにしておきましょう。
Kindle50%OFFの2冊目です。

私は朝はとても余裕をもって通勤しているので、ひと駅くらい乗り越しても平気です。
走って反対方向に飛び乗るなんて絶対にやりません。
さも用有りげにホームを歩いて、さり気なく次の電車に涼しいい顔で乗ります。

それにしても、昨日から迷子になったりしてどうも調子がよろしくありません。
こういう時は変わったことせずに、おとなしくして上昇気流を待ちます。

コメント

  1. Keiko より:

    >こういう時は変わったことせずに、おとなしくして上昇気流を待ちます。

    おとなっ!

  2. ゆめ より:

    アハ
    3度書きましたが、
    その度、○ボタン
    スマホの下にあるヤツ(笑)

    なぜか指がぶつかり
    1度目より2度目3度目と文章がまとまらなくなりました(泣いてる顔文字)←で。

    私も大人しく上昇できそうな日まで
    待ちます(苦笑

    • ラ・ロズレ より:

      スマホの入力は私もいまだに苦手です。
      自分の指が邪魔でしょうがない(笑)のですが、若者のあのスピード操作を見る度どういうこと?と思います。
      練習しようとしても、なかなか、いつになったら上達するやら。
      早打ちの老婆というのもカッコいいかなとは思いますが、、、^^;

  3. もも より:

    本を読んで乗り過ごす…それはそれで素敵な時間だと思います♪ 集中できるほど本の中の世界にいられるのも良いなーと思いますし、通勤時であっても優雅な時間に感じます。
    最短距離・最短時間で到達することだけが正解ではありませんから。

    • ラ・ロズレ より:

      おぉっ!名言!
      わざと回り道して歩いたりします。
      それを意図せずにやると、いささかのショックもありますが・・・^^;
      方丈記のように短かったり突っかかったりするものはそれほど集中しません。
      小説系は危ないです。。。

      • もも より:

        小説は危険ですね! 
        小説の文庫本なんですけど。「ちょっと分厚いから、3日くらいかけて、のんびり楽しもう♪」と思いつつベッドの上で開いたのに、完徹で読破してしまったことがあります。
        私、小説を電車の中で読んじゃダメな人ですわ。気づけて良かった。
        振り返ってみたら、電車の中では新書が多かったです。

        • ラ・ロズレ より:

          今では特に本ではなくスマホで持ち歩けるので、そうなると電車で読んでしまいます。
          昔は分厚い本は持ち歩けませんでしたから家で読みましたが・・・。
          そんなに勢いよく読んだら、次の駅どころか終点まで行ってしまいそうですね。
          あの日の京浜東北の終点は、大宮だったかも・・^^;;;

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