経過報告

あいも変わらず懲りもせず、無断掲載を続ける嫁でございます。
先月、バラたちが宴もたけなわになった頃、K家の庭の写真がLINEで送られてきました。
そして私は驚愕しました。
こ、これは!只者ではない!
というわけで、掲載いたします。

どうですよ、このつるバラの咲かせ方!
初心者の咲かせ方ではありませんよね。
バラの丈が短いのはただ単に植えて間もないからというだけのことで、つるバラに地面からこんもりとこんなに花を付けさせるのは、放っておいてできることではありません。
どれだけ手をかけているのかしらん???
理科のセンセって視点が違うなといつも思ってはいたのですが、K家バラ園、マジヤバイ(←褒める時ってこう言うのでしょう?)です。
2・3年後にはパラダイスになっているかもしれません。
雑誌に載ったら買ってくださいね。と今から言う(^○^)

コメント

  1. あえか より:

    K家バラ園、マジヤバイんじゃね? (← 誉め言葉ですよね 笑)
    すごいです!つるバラってアーチだったり壁一面だったりっていうイメージだったんですけど、ウッドデッキですかぁ。素晴らしい!!
    年々大きくなっていくでしょうから、ますます楽しみですね。
    バラダイス、楽しみ~♪

    • ラ・ロズレ ラ・ロズレ より:

      言葉の使い方が間違っていなくてよかったです、聞くには聞くけれど自分で使ったことのないフレーズだったので、実はちょっと心配だったりしました(笑)
      普通の木製の手すりが真っ白に塗られて、それはもう全てバラのためなわけで、そのうちここでバラの時期にお茶など飲めたら、ほんとパラダイスだと思います。

  2. もも より:

    うなって、賞賛の言葉を探していたら、日数が経ってしまいました。
    すごい!! もうこれしか言葉がないですね!
    下から上まできっちりたっぷり花がつくって!!! ←実感こもっているでしょ?
    バラさんたちが楽しく咲いているように感じますよ。やや妄想ですかね?
    バラの本のおすすめを聞かれたのはついこの前のように思えるのに…。
    バラは応えてくれるってこういうことなんですね。
    2年後はどうなっているか…。
    入場料を払って見学できるレベルになっているのかもしれませんねぇ。

    • ラ・ロズレ ラ・ロズレ より:

      ポイントは写真に写っているバラはシュラブではなく蔓だというところなのですよね。
      ロンサールが咲いている家など山のようにありますが、この先もこの咲き方を保てたら、注目すべきウッドデッキになることでしょう。
      バラが咲きたいように咲く、それ理想ですよね。
      見学バスツアーなんかできたらどうしましょう♪(笑)(笑)

  3. Keiko より:

    れれれ???
    今朝、驚愕のコメントをしたつもりでしたが…
    あまりの驚きにそう思っただけでキーボードを打つのもやめてしまったのかしら?

    とにかくすごいです!
    準備段階からただものではない!と思っていましたが、
    すでにこんな結果が出ているなんて!!!
    バスツアー、近かったら私も参加したいです!

    なんだか私にもやる気が戻ってきそうな良いお手本です。

    • ラ・ロズレ ラ・ロズレ より:

      あらま!みなさんの手が止まるほど驚愕のつるバラだったでしょうか(笑)
      意図して咲かせているものですからね、明確な目標があって結果を出すというのは、なかなかできそうでできないものです。
      Keikoさんは、まずはバラの写真の続きを掲載しましょう!(爆)

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