3年の罠

前回スマホを機種変更した時も思いました。
3年経つ頃不調を訴えるスマホって策略的ではないかと。
またもや3年を目の前にしてスマホが不調です。
耐用年数2年11か月のパーツを仕掛けていない??
これはきっと罠だ!

今度はどの機種にしようかな、んふんふ♪(笑)

コメント

  1. あえか より:

    多分、3年くらいになると「なんらかのもの」が起動するようになっているんですよ。
    ちょっと前に読んだネットの記事で、
    「スマホを使う人は2~3年で買い替え、ガラケーを使う人は、最低でも5年。もっと長い人も多い」というのがありました。
    3年たったら、そろそろだよ~ってスマホ側からアピールしてくるんでしょうね。
    私のガラケー、最低ラインの5年目です。まだまだ、生き延びそう。

    • ラ・ロズレ より:

      ガラケーでも困らないとは思うのですが、なんとなく戻れないのも罠のひとつなのかもしれません(涙)
      確かに「何か」が起動したようで、最近頻繁に再起動しないとダメなのです。
      再起動すれば使えるのですがあと3年再起動もなぁと思うとやっぱり機種変に気持ちが傾きます。
      一種の消費の罠であることは間違いないですね。

  2. Keiko より:

    スマホではありませんがPC用の印刷機にはたしかにその手の罠が仕掛けてあったというのを見ました。それをロシアの若者だったかな?探りだしてその部分を取り除いたらまた作動するようになったんですよぉ。おそろしいですねぇ。

    でも、3年使うとメモリーも危うくなってくるのですよね?(笑)

    • ラ・ロズレ より:

      なんでこうなのよ!と、
      こんなことならいっそ買い換えたほうが・・・と、
      まんまと罠にはまるしかないイチ消費者状態です。
      私は資本主義バンザイとは思いません。
      が。
      新しいの買うって何故か楽しいのが罠の恐ろしいところでもあります?

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