おっと、記録記録!

作業記録を書かないと忘れるのに、そもそも書くのを忘れていました。

初めての「マシン油」」を塗りました。
ベランダで「散布」は隣近所に飛ぶのが怖いので「塗り」で頑張りました。
手始めに40倍の液にしてみようと思いましたが、私はミリリットル単位で作るのでマシン油は「滴」単位になり、測れずテキトーになってしまったところがちょっと心配です。
やり方をネットで調べると、まずは枝に付いているカイガラを落とすと書いてあります。
それが大変。
ブラシを使っても枝の分かれ目やトゲの陰などなかなか落ちないので、爪の先でカリカリやりました。
手はミミズ腫れでいっぱいです。
それが今痒いです^^;
それからブラシで枝に塗り塗り。
やっているうちにムキになってきてたくさん塗ってしまいました。
大丈夫かなとドキドキしています。
これでカイガラの付着がどれだけ防げるか、今年は実験です。
ゼロにはならなくても、減らせれば嬉しいです。
でもこれから出てくる枝はどうするのでしょう?
塗らないとやられますよね?
全部塗るの無理じゃない???

コメント

  1. もも より:

    お疲れ様です。
    指が荒れちゃいましたね。
    私はピンセットを使っていましたよ。めくれる皮をめくってヤツらを剥き出しにして、ゴシゴシして落としました。
    マシン油は、皮膜で覆って窒息させるものだと理解していましたが、付着を防げるのですか?
    1年後の結果が楽しみです。

    • ラ・ロズレ より:

      あー、、、あー?
      私はマシン油でヤツらを防ぐと読んで勝手にコーティングだと思い込みました。
      滑ってくっつけないのかなぁとか。
      そう思って読んでも違和感無く読めてしまったのです。
      でも言われてみれば覆って窒息というのを読んだ気がしなくもなく、どこかで変な変換をしたかもです^^;
      まぁどちらにしても塗ることは同じなので、しっかり観察していきたいと思います。
      来年も塗るようだったらピンセット買います。