0317一覧

バラの花弁チーク?

そろそろバラのニュースも面白くなってきたかな?とGoogleニュースを拾いに行ったら、バラの化粧品のニュースがありました。

レ・メルヴェイユーズ ラデュレ(Les Merveilleuses LADURÉE)は、ローズを象ったフェイスカラー「フェイス カラー ローズ ラデュレ」の数量限定品を、2019年3月20日(水)より発売する。

18世紀後半に実在したメルヴェイユーズたちが、バラの花弁を頬化粧として使っていたことから生まれた「フェイス カラー ローズ ラデュレ」。

以下略

FASHION PRESS レ・メルヴェイユーズ ラデュレ「バラのつぼみ」フェイスカラーに、限定ミニローズ

とても可愛らしいパッケージでいいなぁ♪と思いながら読んでいて「???」となったのは『バラの花弁を頬化粧として使っていた』の部分。

花びらをどうやってチークに???
どんな方法を思いつきますか?

花びらをむしって頬にぐりぐり押し付ける。
美しくない・・・

花びらを水に浸して色水を作る。
チークになるだろうか・・・

乾燥して粉にして塗る。
色が出るかな・・・

他に思いつくこと、ありますか?


生存認定

先日まで生きているかどうか定かでなかったバラが
↓再掲

今日はこんな感じになっています。

もう一段上にも芽の気配がっ。
よって、このバラは生きていると認定しました!
やったぁ〜♪

久々に新しいバラ投入か?という夢は潰えましたが・・・^^;

・・・あれ?
前回はスマホがインスタ用正方形の設定になっていたようです。
今回はノーマルな長方形。
縦を揃えると正方形の方が存在感ありますね、当然と言えば当然ですが。
それがインスタマジックでもあるのかな。



寄せて植える

今年原種シクラメンを植えた樽は、去年まではチューリップとハナニラの球根を植えていました。
新気一転、今年はチューリップにもハナニラにも退去を願い、紅白の原種シクラメンに土地を明け渡しました。
 
現在の様子 真上から
120317_01
原種シクラメンは紅白一株ずつですが、まぁ、そこそこ咲いています。
 
ところで、赤で囲った部分。
何やら奇怪な気配がしませんか。
拡大してみましょう。
 
120317_02
どこがどうしてなにがなんでも、シクラメンの葉ではありません。
明らかにミニチューリップです。
 
 
120317_03
こちらも奥は明らかにチューリップ、手前は言うまでも無くハナニラです。
 
篩こそ使わなかったものの、かなり念入りに古い球根を撤去したつもりだったのですが。
こんな隅のほうに寄せて植えられているのを見ると、驚くやら可笑しいやら、邪魔やら可愛いやら、複雑な気持ちです。
 
 
原種シクラメンたち、横から見るとこんなです。
120317_04
 
120317_05
可愛いでしょう?(^^)




別バラの罠

あぁぁ・・・どうして・・・どうしてこの時期にセールやるのよ。散々買ったその後に。
980円の落とし穴が目の前に。
落ちないぞ。落ちないぞ。落ちるまいぞ。(←ほぼ念仏状態)


ドロジュン派

コーヒー会社のメルマガの話題から。
ドロジュン。知ってる人、ハーイ!(^o^)丿
全国ではいろいろな呼び名があるそうですね。「ケイドロ」「ドロケイ」「ドロ探」etc.
私は”泥棒と巡査”のドロジュン派です。
いまでもこの遊び、やっているみたいですね。たしか集団鬼ごっこみたいな遊びでしたよね。こういう単純なものはかえって廃れないのですねえ。
私は、昔からチビでちょこまかした子でしたから、短距離走るのは得意でした。
いやー、懐かしい懐かしい。

この、コーヒー会社のメルマガ、私が会社のコーヒーを注文するものですから私宛に送られて来るのですが、話題がなんだかなつかし系なんですよ。この間なんか「サビオ」の話題でしたもの。ご存知ですか?昔一世を風靡したバンソウコウです。いったいいくつの人をターゲットにしたメルマガなのやら。まさか私の歳知ってるんじゃあるまいね、なんて疑ってしまいます^^;
ついつい”のすたるじー”に浸ってしまった木曜日@勤務時間中なのでありました。