ホテルのバイキング

記事を書こうと思って確認したところ「スローブッフェを楽しむ」お店ではありますが、私が今日食べた形式はバイキングでした。
セルフサービスで好きなものを取って精算するのがビュッフェで、食べ放題がバイキングという和製英語なのだそうです。
今日のは定額で飲み放題食べ放題プランでした。
そうは言っても、私が飲める量はスパークリングワインとシードルくらいなので「放題」というほど飲めないのが悔しいところです。
みなさま、バイキングは上手にお料理を取れますか?
私は結構上手いぞと自分で自分を褒めました(笑)
まずはスパークリングワインとアイスクリームで景気付け。
それからサラダや前菜で冷たいものを一皿作り。
カニの足も一皿足し。(ホテルのバイキングは豪華なのだ)
次に煮たものや揚げたもので温かいお皿を作り。
その後パンとフルーツと気が向いたものを盛り合わせ。
ケーキなどの甘いものをいろいろ盛り。
最後はコーヒーとアイスクリームで締める。
種類、量、色どり、ペース配分、私わりと上手です!
ただ、量は自分が食べられる量なので、金額の元が取れるほど食べられないのは仕方のないところです。
あー、満腹。


レーズンサンド

私、あまりテレビを見るほうではないので、理由がさっぱりわからないのですが・・・
ブルボンのレーズンサンド最近また売り出していますよね?
どこかの番組で話題になりましたか。
あれ、とても好きです。
これからもずっとずっと食べたいです。
もっとそこら中で売っていて欲しいです!


家電の理想と現実

最近、ふたつの買い物をしました。
ひとつめはフィッシュロースター。
つまり魚焼き機です。
買った理由はタイマー機能と両面焼き機能がが欲しかったから。
ガスレンジにグリルはついています。
でも私のことですから魚を焼きながら他のことをやっていると、焦げた!焼きすぎた!がしょっちゅうです。
そして裏表をひっくり返すときに網の下に落として魚水没事件や尻尾や身のバラバラ分解事件が起きるのもしょっちゅうです。
ガスで焼くのと電気で焼くのと・・・などということはこの際無視してもタイマーと両面焼きが欲しかったのです。
結果。
タイマー万歳♪両面焼き万歳♪
置き場所、仕舞い場所ともに幅を取りますし、匂いだってそれなりにしますし、常設する場所がないのでいちいち出し入れ片付けが面倒です。
がっ!それを補って余りあるタイマーと両面焼きでした。
私はあまりグルメではないので、魚は焼けていればいいの。
そういう意味では合格家電でした。
ふたつめはコードレス掃除機。
本当は国産品を買いに行ったのですが、家電量販店であまりにも国産品が高額だったので、一番嫌いだけれど一番安かったダイソンを買いました。
はっきり言って重過ぎです。
腕を使わずに押しながら歩くのがコツだと言いますが、我が家は狭いです、隅っことか何かの角とか何かの下とかが多いです。
取り回しがぜんぜん良くない。
でも手元の部分にゴミが溜まるのが見えるのが面白いし、チャチャっと出し入れするのも苦にならないし、結果的に掃除の回数がグッと増えたので、癪ですがこちらも合格家電と言わざるを得ません。
カッコよくても機能に不満があったり、妥協して買ってもそれなりに使えちゃったり、家電の理想と現実ってあまり一致しないものですね。


は。

私の母は80代ですがパソコン使いです。
最近ではらくらくホンながらもスマホも操りLINEも導入しました。
しかし、パソコンユーザーはスマホの入力が苦手な人が多いです。
もともとキーボード入力が得意なわけでもない母でさえ、スマホ入力は苦手と見えます。
今日、最初に送られてきたメッセージは「は。」
用件がなんなのだか想像もできないので待つことしばし。
次の言葉の最初が「パソコン」でした。
あぁ、「は」に「まる」で操作を間違ったのね(笑)

そして、スマホでは長文は打てないらしくパソコンのメールを見ろと。
別にLINEで言われなくてもメールは常に受信しているのですけれどね^^;
その後も英夫さんが何が「33」なのかと思えば「3日」と打ちたい様子だし、なかなか楽しませてくれます。
メールの内容は法事の話なので面白くはありませんでしたが・・・。
スマホ入力は苦手でキーボードなら打てるって、ずいぶんいっちょまえな80代です。


小さな希望

生きているのどうか今だにわからないバラ。
この小さな小さな赤い「ポチ」が芽になったら生きていると断定します。

何しろ根がほとんどないので、芽を出す力があるかどうか・・・。
ちなみに枝を切ったのはずっと前です。
植え替えで鉢から抜いたときにあまりの根のなさに驚愕したので、今シーズンは何も触らずそぉーっとそぉーっと植え戻し、何一つ切ったりむしったりはしていません。
このまま赤→茶→消滅という可能性も無きにしも非ず。
何をすれば復活してくれるのでしょう、あまりあれ飲めこれ食べろとぐいぐい勧めるのも違う気がするし、あたたかく見守るしかないのでしょうか。
毎日鋭い視線でガン見するのは・・・あたたかい?