バラの花弁チーク?

そろそろバラのニュースも面白くなってきたかな?とGoogleニュースを拾いに行ったら、バラの化粧品のニュースがありました。

レ・メルヴェイユーズ ラデュレ(Les Merveilleuses LADURÉE)は、ローズを象ったフェイスカラー「フェイス カラー ローズ ラデュレ」の数量限定品を、2019年3月20日(水)より発売する。

18世紀後半に実在したメルヴェイユーズたちが、バラの花弁を頬化粧として使っていたことから生まれた「フェイス カラー ローズ ラデュレ」。

以下略

FASHION PRESS レ・メルヴェイユーズ ラデュレ「バラのつぼみ」フェイスカラーに、限定ミニローズ

とても可愛らしいパッケージでいいなぁ♪と思いながら読んでいて「???」となったのは『バラの花弁を頬化粧として使っていた』の部分。

花びらをどうやってチークに???
どんな方法を思いつきますか?

花びらをむしって頬にぐりぐり押し付ける。
美しくない・・・

花びらを水に浸して色水を作る。
チークになるだろうか・・・

乾燥して粉にして塗る。
色が出るかな・・・

他に思いつくこと、ありますか?



接近表示

東京オリンピックを前にして、駅のいろいろな変化が加速しているような気がします。
最寄りのJRの駅では、電車が来ますという音声案内が日本語と英語の交互放送になりました。
もっとも大きなターミナル駅ではもうとっくに日本語と英語と中国語と韓国語が順に流れています。
車内放送に英語が加わったのと、駅名表示に中国語と韓国語が加わったのも、何年も前のことです。
最近はそこからさらにパワーアップしているなという印象です。

私は最近めっきり地下鉄に乗らなくなってしまい気が付きませんでしたが、東京メトロでは電車到着までの分数が表示されているのですね。

英語バージョンだと「3min」

日本人、そんなに急いでどこへ行く

10分20分待つならともかく、そもそも3分おきくらいには来る電車なのにね。

こういう表示ってわかり易くていいような気もするし、何も無ければ黙ってぼーっと待つのに表示があるばかりにあと2分あと1分と変に待ってしまうのが良くない気もするし、どうなんでしょ?


高輪橋架道橋

片仮名駅名で話題の山手線の新駅開発のあたりは、じつは行動範囲からそんなに遠くなかったりします。

今日はそんな話題の中のひとつ「高輪橋架道橋」を通ってみました。
何なのかと言いますと、JRの線路の下をくぐるガードの天井が低すぎる!という話題の道路です。

ちゃんとした出処のリンクを探したら去年の記事ですが東洋経済ONLINEがありましたので貼っておきます。
あまりの天井の低さにタクシーの屋根のちょうちんがガードにぶつかって壊れたという話から「ちょうちん殺しのガード」と呼ばれていることや、珍妙なものができた理由などが書いてあります。

新駅で消える山手線「低すぎるガード」の秘密
「高輪橋架道橋」が消滅に向けカウントダウン

東洋経済ONLINE 2017/06/08 5:00

私も写真を撮ってきたので載せておきます。

JRのガード 一見よくある雰囲気
なんかやっぱり低い気がしてくる
首を縮めたくなる圧迫感
男性の頭が天井に映っているくらいの高さ

ざっとこんな感じのところです。
だからなんだってことではありません^^;

東洋経済の記事にタクシーの提灯殺しと書いてありました。
私は一生懸命に写真を撮っていたので気づきませんでしたが、このとき車の後ろにタクシーがいたそうです。
ぴったりくっつけられたようです。
そのタクシーは何度も通っているのでしょうから自分の車の提灯が安全なのはわかっているのでしょう。
おっかなびっくり走っている前の車を見て、
「ビビってんじゃないよ、おらおら」
くらい思っていたかもしれませんね^^;

山手線の新駅が完成する頃には、このあたりは驚くほど変わっていることでしょう。
楽しみです。


石ころアップグレード

バラ鉢に置く石を追加注文しました。

これくらい埋めれば土が飛ばないかな?

ホームセンターでは10キロからしか売っていないので通販で5キロ買ったのに、買い足して結局10キロなら近所で買っても良かったわねぇ。
でも、ま、白くて綺麗な石だからいっか。


スマホ忘れて、い!

今日はスマホを持っていくのを忘れました。
私はモバイルSuicaではないし、スマホが無くて特に困ることはありません。
強いて言えば、昼休み暇!

というわけで、
古い雑誌でも借りようかと総務に行ったのですが、なんとお偉い方々はサラリーマンの雑誌は購読されていないようで、そんな存在すら知らない難しげな法律やらなにやらの雑誌しか無いとのことでした。(びっくり)
でも新聞を持っていっていいと言ってくれたので、普段読まない種類の新聞をぱらぱらめくって時を過ごしました。
おかげでひとつ賢くなりました。

いろはカルタって地域によって札の内容が違うそうですね?
私は知りませんでした。

「い」
犬も歩けば棒に当たる(江戸)
一寸先は闇(京都)
一を聞いて十を知る (大阪)

私は「犬」で育って来たのでホントびっくりです。

でも、冷静に眺めてみると「犬も歩けば棒に当たる」というのは、内容がそれほど良いとは思えない気がします。
「当たる」は宝くじに当たるのほうではなく、野良犬などが棒で叩かれるというぶつかるほうの当たるです。
犬、可愛そう?

「い」だけでなく他もだいぶ違うので、興味のある方は検索してみてください。
いろいろな解説があって面白いです。

スマホの代わりに新聞を読むといいなどというのはちょっと教訓めいていますが、わりとホントだったなと思ったのでありました。
でも、もう忘れないようにしようと心に誓ったのもまた事実です。


今日もまたつまらぬものを

買ってしまいました。

あはは・・・

つまらぬもの

いや、六花亭のお菓子がつまらないと言っているのではありません。
六花亭は大好きです。
ただ、買った理由が、ね、お分かりでしょうが包装紙に釣られたわけです。
右端の小さいのは本当にホワイトデーに挨拶チョコのお礼として使います。
左の2箱はもう完全に衝動買いです。
私がいただきます(^^)



モモ

[タイトル] モモ
[著者] ミヒャエル・エンデ
[形式] Kindle版
[金額] ¥864
[内容] 時間泥棒に盗まれた時間を取り戻した不思議な少女モモのお話

[感想]
昔読んだことがあるようなないような、記憶がなかったので思いついて読んでみたもの。
名作、ベストセラーとされているが、読んでも覚えていなかったか又は読まなかったか、記憶に引っかかっていない理由がわかった。
なんと!私はこの本は好みでない・・・。

[雑記]
面白くないわけではない、ただ好きではないだけ。

それで、どうしてだろうと書評などいろいろ見ていてウィキペディア(Wikipedia)に行き着いたところ、こんな記述が。

またファンタジー作家の上橋菜穂子、荻原規子はエンデ作品が苦手であると述べており、上橋は『モモ』について、思想やイデオロギーを語るために物語が奉仕してしまっており、自分の好きな物語ではないと述べている。

ウィキペディア(Wikipedia) モモ (児童文学)

まさか上橋さんがこのようなことを言っているとはびっくり!
難しいことはわかりませんが、上橋さんの作品が好きな私がモモを苦手な理由がこの辺にあるのかなと・・・。

世界の人が皆同じものを好きだと思ったり面白いと思ったりするわけがないので、これはこれで、そういうことで。


履歴書はデジタルさまさま

履歴書作るの面倒だなーと思っていたのですが、あっという間に終わりました。

転職をしようというわけではありません。
パートタイムというのはさまざまな「事情」があるものです。
形式とか、形式とか、形式とか!(怒)

ずっと前に履歴書を作成したときには私はWindowsを使っていました。
ExcelデータをMacで使うのは悪くはありませんが、あまりいい感じでもありません。

ネットで探すとすぐに出てくる「Pages」用テンプレート。
これサイコー。
何の疑問も違和感もない出来上がり。
手書きの下書きは持っているので入力なんてあっという間。
なにしろ「形式」で提出するのですからデジタル履歴書も当然OK。
いまどきは新卒や転職だって業種によってはPC作成が当然なところもあります。
昔は手書きで苦労しました。
いいところまで行って書き間違えると泣きそうになりますよね。
何社も応募すると3枚目くらいからやっぱり泣きそうになりますよね。
それを思うとデジタルさまさまです(^^)

写真は、前回撮ったのが残っているのですが、同じ写真貼ったら怒られるかしら。
年度でファイリングしていれば前回提出したのと別管理になるのでバレないでしょう。
でも人ごとにファイリングしていると写真が同じなのがバレバレになります。
ここが悩みどころです。
証明写真用の写真なんて余っていてもしょうがないしなぁ、激ヤセも激太りもしていないしなぁ、貼っちゃえ貼っちゃえ!