ウズベキスタンの少女

051014magazine

VISAから贈られてくる冊子。(会社のカード^^;)
ウズベキスタンの写真が載っていました。
目の覚めるようなブルーのモスク。原色使いの絨毯。
そしてこの少女のワンピースの柄!!!
黒地に赤と黄色の薔薇。葉っぱは黄緑!!!
雑誌の取材だからといってわざわざ着せたわけではないでしょう。
本当にこのままの少女が居たのだと思います。(きっと)
それにしても。
この子が着ていると素敵。
ワンピースの下のスパッツ(何ていうの?)とサンダルもコーディネートOK。
オリエンタルで、イスラミックで、なんてエキゾチックなのでしょう。
ウズベキスタンでも、今頃薔薇が咲いているのでしょうか・・・

コメント

  1. 千露 より:

    こんばんは。
    写真の少女のワンピース本当に素敵ですね。
    原色の大胆なデザインがよく映えていると思います。

    ウズベキスタンのサマルカンドは、青いタイルのモスクがいくつもあることから、「青の都」と呼ばれていますね。
    あちらは乾燥した気候で
    自然の風景はほとんど砂の色だけになってしまうので、
    鮮やかな色への憧れが強いのかもしれません。

  2. ラ・ロズレ より:

    こんばんはー。
    青の都。ん~、いいですね。
    サハラ砂漠の方では「青の種族」(トゥアレグ族?)というのを聞きましたが(確か青色の服装からでした)、砂の色と青って何か深い関わりがあるのでしょうか?
    ウズベキスタンの青って、トルコのあのブルーとも違うんですよね。
    トルコはかなり好きな国だったので、解らないなりになんだかサマルカンドの青が気になります。。。

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