キャサリン祭り

『Kathryn Morley』
キャサリン嬢もまとめてお祭りしましょう。
暴風で葉はだいぶ痛みましたが花はわりと大丈夫でした。
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相変わらずの美しさです。
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今年のキャサリン嬢はいつにも増して大輪でした。
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咲き方がゴージャスなら散り方もゴージャス。このあと「ばっさぁーーー!」と・・・
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コメント

  1. ゆめ より:

    ワハハッ)))
    咲き方がゴージャスなら散り方もゴージャス  まったくぅ~いい表現しますねぇ~^^*
    大輪となると、ドサッと落ちたときは派手ですよネ^^;;
    雨でほとんど下を向いたり、お仕舞いだったりしてるんですが、「私のお祭りしませんこと?」ってイレーヌワッツさんがアピール中。
    順番に咲いてくれると寂しくなくていいですわ。

  2. あえか より:

    ボタンみたいにまんま散るんですか?
    たくさん花びらがあって、重いしな~、
    咲ききったから もう終わりっ!ってなるのかな?
    美しい方は、散り方もお見事ってことになるんでしょうね。

  3. ラ・ロズレ より:

    そうそう、順番に咲くと楽しいです。
    我が家は原種が多いですからね、見事な順番ですよ。
    イレーヌワッツさんは特集の価値があります、私的にはご贔屓さんです。
    ERとOR、魅力は全く違えども、魅力があることにかけては甲乙つけ難いですからね。
    それに、期待をかけた方とちょっと違ったバラからアピールがあるって、、、これ、何かの法則でしょうか?^^;

  4. ラ・ロズレ より:

    ”まんま”は散りません^^;
    花びらの軽いバラは花吹雪にもなるものですが、イングリッシュローズのように花びらが大きくてしっかりしているものは吹雪にならないのです。
    カットして部屋のテーブルに挿しておいた花びらが散るとき、まんまではありませんが、かといって1枚1枚でもなく、5枚10枚まとめて落ちるのです。
    それが衝撃となってまた5枚10枚まとめて落ちるのです。
    テーブルに落ちた時に「ばさっ!」と音がしてびっくりするくらいの重量感です。
    見る間にテーブルが花びらだらけになり「をををーーー!」と思います。
    その重量感とスピード感が、潔いやら派手やらで・・・・・・
    バラ園でも株元に花びらが溜まっているの、あの落ちる瞬間を見ることが出来たら椿にも負けない見事さだと思いますよ。

  5. Keiko より:

    素敵ですねぇ、キャサリン嬢。
    そしてロズレさんの演出ぶりも素晴らしい。
    こんなふうに心底目愛でてもらえるとバラも喜んでくれるでしょう。
    我が家のイングリッシュローズは小振りですが、
    それでも散り方は似てますねぇ、やはり。

  6. ラ・ロズレ より:

    小振りと言ったら我が家の方がちびっこですよ。
    でも、そこがベランダ園芸の利点でもあります。
    雨でも暑くてもお庭まで歩いて行く必要がありません。
    窓を開けて3歩も歩けばキャサリンに対面できます。
    鉢を動かして正面を向かせることもできます。
    バラとの距離が近いのですよ、狭いから(笑)

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