ランはバラの

敵か仲間か。
世界らん展が明日から始まります。第19回だそうです。
国際バラとガーデニングショウのメルマガが今日届きました。今年は第11回。
 
東京ドーム。西武ドーム。
 
BSで中継が入るのは一緒。
 
当日券2,000円も一緒。
 
で・・・ランはバラの敵か仲間か。
ついつい対抗してしまいましたが、どちらでもありませんよね。
違う花、それだけです。
 
私が行くのはバラショウ。
メルマガによると、今年のテーマは「色彩の庭」。
一昨年の「アートな暮らし」のように華やかになりそうな予感?
もうひとつは「新しいバラの世界」。
”21世紀にふさわしい新種のバラはもちろん・・・”ですって。楽しみ楽しみ♪
 
あとちょうど3ヶ月です。

コメント

  1. ゆめ より:

    ラン=インドア植物 
    とても長持ちするけれどその後につながらない。ワタシには不向き~(苦笑)
    バラショウ、じっとしてられないような情報がありましたねフフフ)
    こうして途切れることなく1年中なにかしらの植物を追いかけていられるってしあわせですよね。

  2. ラ・ロズレ より:

    昔、会社の移転祝いにいただいて、取引先の方がいらした頃には花が1個も無かった・・・、という思い出ばかりがあります。
    部長がお客様に「蘭は只今リハビリ中で・・・」と説明していたのを陰で笑っていたOLでした。
     
    蘭があってヘレボがあってバラがあって。
    どれか一つでも好きならワクワクするし、全部好きなら大変(!)だし。
    合間合間にチューリップが咲いて、アレが咲いてコレが咲いて・・・
    あぁ忙しい(^^)vvv

  3. Keiko より:

    バラもランも育てるのが難しいという印象があって、いやそういう風に吹き込まれていたのでこの年になるまで手を出しませんでしたが、(笑)どちらもそんな気難しやさんさんじゃありませんよね。
    もちろん私は年中家の中で株分けもいらない簡単な胡蝶蘭に限っておりますが。
    もしも家の中に植物が何もなかったら夜中も庭に出たくなるから?それぞれの持分があっていいのではないでしょうか?^^
    何年も何年も家の中はポトスだけ!だった我が家です。

  4. ラ・ロズレ より:

    > 育てるのが難しいという印象があって、いやそういう風に吹き込まれていた
    そのご意見に大賛成!!
    そうなのですよ、脅かし過ぎ、特別視し過ぎですよね。
     
    > もしも家の中に植物が何もなかったら夜中も庭に出たくなるから?
    って大爆笑(^○^)
    さすがガーデナーさんの発想ですわ。スバラシイ!
     
    今年の禁句のポ○○セ○○の惨敗を見ても、私はインドア派じゃないかもです。。。

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