一句

ラ・フランス 俳句でモヤる ロザリアン

駄作失礼 m(_ _)m

先日、俳句の季語に「ラ・フランス」があるのを見かけました。
梨の美味しい季節がやってきます。
ラ・フランスは特に美味です。
出たら毎年必ず買っています。

それはそれとして、
そんな俳句を見てしまったら、頭の片隅にピンク色が浮かぶのがロザリアンというものではないでしょうか。

閑話休題。

あ・・閑話休題を使うのが昔流行りました。
10代の頃でしょうか、この4文字が面白くてカッコいい気がして何かと使ったものでした。

で、ホントに、閑話休題。

バラ図鑑に本物のアンケートを設置しました。
3か月間の予定です。
先に実験で回答してくださった方はもう無理に付き合っていただかなくて大丈夫ですよ。
項目があまり変わっていないし^^;
もしもご親切にもう一度回答しようと思ってくださった場合は、ご意見のところ辺りに「私よぉー」とわかる目印をいただけたら嬉しいです。
ここのブログから行ったのか、直接バラ図鑑を開いたのか、区別が付いたら助かるので。
回答はもちろん管理人のGoogleフォームでしか見ることができないので、何を書いても安全です。
3か月で何人回答してくれるものでしょうね?
そもそも自分があまりアンケートに協力するほうではないので(笑)
わくわく、どきどき、はらはら・・・

コメント

  1. Keiko より:

    え?
    季語のラ・フランスはバラのことじゃないのね?
    バラ協会は黙っているの?^^;
    花より団子の私でも、バラだって思いましたよ。

    • ラ・ロズレ より:

      秋の季語ですから〜(笑)
      バラのラ・フランスはいちおう四季咲きということになっているので、ナシとバラのラ・フランスコラボレーションも有り得なくはない・・かも。
      あ、それと、レアな「辿り着いたきっかけ」をありがとうございます♪

  2. もも より:

    ラ・フランスが季語?! 知らなかったー!
    果物のほうは、晩秋から冬にかけて食べるんですよね。あ、収穫の時期で言ってる?
    果物とバラが3年の差で世の中に出てきた(梨が先)のが興味深いです。

    • ラ・ロズレ より:

      梨のラ・フランスを知ったのはかなり大人になってからなので、実はそんなに古い品種だとは驚きです。
      だって子供の頃はそんな洒落たものは食卓にのぼらず、梨といったら二十世紀みたいな感じでしたから。
      しかもバラのほうが後出しだなんて、ちょっとがっかりです(笑)
      (追伸:レアな理由いただきました!)