Meillandのサイトを見ていて、最近ランドスケープ種を随分増やしてない?と思いました。
サイトには6種類ものシリーズが載っています。
Discover our collection of landscape roses, made up of the following ranges:
DRIFT® (roses for small spaces)
KNOCK OUT® (roses for a sustainable color range)
FRIENDLY® (roses for biodiversity)
MEIDILAND® (roses, the landscape safe bet)
ZEPETI® (compactness and resistance)
STREET COLORS® (colorful roses for the city)
(Meilland Roses & Creationより)
公園や都市の屋外にバラがたくさん咲いているのは素敵なことです。
ローメンテナンスで街路樹並みにバラが咲いていたら最高です。
ただ・・・
バラの写真を撮る側としては、1輪映えのバラも欲しくなるのです。
京成バラ園で、修景バラの写真を撮るのは難しいと思いました。
どこからどこまで収めて良いのかわかりません。
ピントを合わせる位置もわかりません。
そして木が低いので体勢が辛いです。
次に京成バラ園に行ったらまた新種の修景バラが増えているのかなぁ・・^^;
コメント
私が知ってるのはKNOCK OUTとMEIDILANDだけかな?(笑)
お手入れが楽で、見栄えがするからでしょうか?
ね、知らない間に増えましたよね?
街路樹として普通の業者に任せておいて「わんさか」咲くなら、こんな良いことはないでしょう。
景観としては。
ツツジみたいな存在なんですかねー。
修景バラなら、農家さんのロスが少ないのかなと想像してみました。
バラおたくの私としては、女王と呼ぶべき一輪が恋しくなるし、沼の最初の一歩だと思うので、役割が違いますね。
ツツジ!それイメージピッタリの例ですね。
歩道と車道の間や中央分離帯にツツジ→バラ。
悪くないです。けど面白くもないです。
アイドルグループ集団とソロ歌手くらい役割が違うと思います。