ベランダの最遅バラは照葉野茨です。
我が家にあるのは園芸店で購入したものですが、もともとは日本・朝鮮半島・中国等に分布する初夏咲きの野バラです。
白と黄色のしっかり主張する花姿が大好きです。

棘々だし、思いっきり枝垂れるし、綺麗な瞬間が短くすぐ散るし、いろいろ大変ですが・・でも好きです。
日記ベランダの最遅バラは照葉野茨です。
我が家にあるのは園芸店で購入したものですが、もともとは日本・朝鮮半島・中国等に分布する初夏咲きの野バラです。
白と黄色のしっかり主張する花姿が大好きです。

棘々だし、思いっきり枝垂れるし、綺麗な瞬間が短くすぐ散るし、いろいろ大変ですが・・でも好きです。
コメント
いろいろ大変なのですね。
長い年月をかけて大変さを減らしてきた作出者の挑戦が頭に浮かびました。
最近のことなんですが、AIが面白いことを言ったのですよ。バラの写真を撮るのは、「確かにあなたと目が合いました、という感情の記録」ですって。この写真にもそういう目線を感じました。
あらまぁ、AIさんたら良いことを仰います。
鉢の周りをぐるぐる回って、こっちかな、それともこっちかな、ハイこっち向いて、チーズ〜・・・という感じで撮っているので目は合っているかもしれません。
ちょっと意味が違いますが・・・
でも、感情的目線は合っているといいなぁと思います。