ER3姉妹2020

タイトルは何でも2020を付ければいいと思っている今日この頃です。

今年は我が家のイングリッシュローズ3名が久々に咲き揃いました。
近年は誰かが遅かったりしていてなかなか一斉には咲かなかったのですが、今年はバッチリでした。

Alnwick Castle
Kathryn Morley
Heritage

同じベランダでも撮った日と時間と鉢の場所が違うので雰囲気がいろいろです。
お天気が悪くなりそうだったので全員集合させてみました。

上から時計回りにヘリテージ、キャサリン、アルンウィックです。

世間で今年のバラは良いとよく聞きます。
我が家のERたちもたいへんよろしいです。

コメント

  1. もも より:

    あ〜、ER姉妹がこんなにも美しく咲き揃いましたか! 祝福されているかのようですね。香りも同時に広がるわけで、凄いことになっているんでしょうね〜。☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
    見比べると、それぞれの特徴が見えますね。そして、どれも良いわぁ♪とニヤけて仕方ありません。^^

    • ラ・ロズレ ラ・ロズレ より:

      葉っぱの段階で一枚一枚がやけに大きいぞ?と思っていました。
      どの花も花びらぎっしりになりました。
      アルンウィック嬢のカップが深いのが印象的です。
      どの花もそれぞれERっぽいな〜と楽しんでいます。
      香りも、ベランダも部屋もバラ園のようです。(←ちょっと誇大(笑))

  2. Keiko より:

    いやぁ本当にお見事です。
    甲乙つけがたいというか、そもそも甲乙なんてつけちゃいけないわけで…。(汗)
    イングリッシュローズにハマる人の気持ちがよくわかる例ですね。

    • ラ・ロズレ ラ・ロズレ より:

      そうなのです、イングリッシュローズだけでもいろいろと楽しめるのです。
      我が家にいるのは古株の大御所ですが、決して古臭くはありません。
      オースチン社のバラもメイアン社のバラも、昔のを育てていると逆に「うふふん♪」と思いますよね?(^^)

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