バラ科つながり

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苺はバラ科だって知っていますか?
そう思って眺めると、お友達が従姉妹や姪っこさんなど親戚の人と歩いているのを見かけて、あぁ雰囲気がやっぱり似てるわー・・・と思うのと同じような気分を味わえます。(ややこしい説明ですが^^;)
この苺は「女峰」です。
ショートケーキの上に乗っている大きな苺は、最後に食べる派?最初に食べる派?生クリームをつけながら一緒に食べる派?
今はスポンジケーキの間にもカットされた苺が挟まっているのが普通ですが、昔はてっぺんにたった一つだけのショートケーキがあったのです。苺を食べてしまうと後はただのスポンジケーキになってしまうという寂しい体験、しましたよね。。。


今週のお楽しみ

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本屋さんで↑こんな本を見つけました。
大好きなんですよ、エロイカも青池保子さんも。昔っから。
ボンもエーベルバッハ市も残念ながらまだ行ったことはありませんが、ヨーロッパ旅行の時はいろいろなシーンを思い出して結構楽しみました。
今週の予定⇒青池保子さんの公式ホームページを眺めて楽しむ。
これっきゃないでしょう!
↓↓↓
青池保子さんの公式ホームページ:http://www.aoikeyasuko.com


山積み

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引越しをしようと思って、箱詰めをしていました。
何が大変かって、本ですよ。
重いし、いっぱいあるし。(←これは自分が悪い^^;)
本用のダンボールは重くなるので衣類のダンボールより小さめになっています。
そこで発見その1。
グイン・サーガで一箱出来てしまう。
ご存知の方も多いかと思いますが、グイン・サーガ(本のタイトルです。)は現在99巻出ています。それに外伝とハンドブックなんかも合わせると120冊くらいになるでしょうか。文庫本も120冊もあればダンボールが一杯になります。
GUIN箱いっちょあがりー。
発見その2。
あちこちに分散して積み上げてあった薔薇関連の本。わかりやすいようにまとめて入れようと思ったら、ナント、ダンボール2箱分もありました。薔薇の図鑑とか、読み物とか、雑誌とか。やだー、いつの間にそんなに買っちゃったんだろう・・・。薔薇の本にいくらお金を使ったんだろう?とチラッと思いましたが、計算すると気を失いそうな予感がするのであえて電卓を手に取ることはしませんでした。
引越し先でちゃんと本棚に並べることができたら、Rose Gardenにもっと見やすくまとめてみますね。
バラ1、バラ2箱もにちょーあがりー。


Kの悲劇

私、何を隠そう、ずいぶん前から「加藤」という名前を使用しております。
「藤」という字の画数が多いので書いている途中で飽きてしまう・・・という以外には、どこで名乗っても”どんな字ですか?”などと聞かれることもないし、たとえ聞かれても”加える藤でいいですか?”程度なので楽で良い名前だなーと重宝しています。
先日某方の日記に苗字のランキングの話題が出ていたので調べてみたら、全国で11番目に多い苗字だそうです。
しかし。
しかしです。
パソコンで入力していると、時々誤変換を起こすのです。
「加藤です。」と入力しているのに気が付くと「下等です。」と変換されます。いっくら言い聞かせても、辞書登録しても、油断すると「下等」が変換候補のトップに踊り出て「加藤」が2番目に脱落しているのです。
せめて「加糖」だったら”私ったら体脂肪多いからなー”と納得するものを(ホントにするかな^^;)自分で自分のことを「下等です。」と自己紹介しているのを見ると、結構凹みます。

ひょっとして
砂糖さんや無糖さん、五等さんとか駆動さんはそんなご苦労ありませんか?^^;;;


芽出し

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アジサイの花って散らないんですよね。茶色くなってミイラ化しちゃうところがあまり美しくないなーなんて思います。ドライフラワーっていうほど可愛くもないし^^;
そんなアジサイもいよいよ新旧交代の時期です。干からびた花の残骸の横で、綺麗な黄緑色の芽がたくさん顔を出していました。
「芽だしアジサイ」って確か生け花の花材にもなっていたような気がします。この枝とこの葉、ちょっと造形的ですものね。


cabbage pie

The New York Times(http://www.nytimes.com/)の記事から。
世界で一番繁盛しているマクドナルドの店舗は、アメリカではなくモスクワのお店なのだとか。
「where the menu includes cabbage pies・・・・・・」と書いてありましたが、cabbageってキャベツのことですか?piesってパイの複数形ですか?こういうところに書いてあるくらいですから、モスクワではポピュラーな食べ物なのでしょうけれど・・・あんまり想像つかないです^^;
モスクワのマックってどんななのでしょう???


ドロジュン派

コーヒー会社のメルマガの話題から。
ドロジュン。知ってる人、ハーイ!(^o^)丿
全国ではいろいろな呼び名があるそうですね。「ケイドロ」「ドロケイ」「ドロ探」etc.
私は”泥棒と巡査”のドロジュン派です。
いまでもこの遊び、やっているみたいですね。たしか集団鬼ごっこみたいな遊びでしたよね。こういう単純なものはかえって廃れないのですねえ。
私は、昔からチビでちょこまかした子でしたから、短距離走るのは得意でした。
いやー、懐かしい懐かしい。

この、コーヒー会社のメルマガ、私が会社のコーヒーを注文するものですから私宛に送られて来るのですが、話題がなんだかなつかし系なんですよ。この間なんか「サビオ」の話題でしたもの。ご存知ですか?昔一世を風靡したバンソウコウです。いったいいくつの人をターゲットにしたメルマガなのやら。まさか私の歳知ってるんじゃあるまいね、なんて疑ってしまいます^^;
ついつい”のすたるじー”に浸ってしまった木曜日@勤務時間中なのでありました。


もう少し・・・

お昼過ぎに、外へ出ました。
めちゃめちゃ寒かったです。
法務局まで歩く途中、あまりの寒さに思わず眠くなりました。(寒いと眠くなりますよね?私ってリスだったことがあるのでしょうか。熊かもしれませんけど(笑))
その後、税務署に行く途中では風の冷たさに、耳が痛くてちぎれそうーと思いました。
でも。
歩道の植え込みから沈丁花の香りが漂ってきました。
街路樹のコブシが白い花を開いていました。
もう少し。なんですけどねえ・・・。


ミニ・ミニバラ

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ミニバラのおちびちゃんです~。
先日、お友達に、切った枝をさしておくと増やせる!と教えてもらいました。
早速アドバイス通りやってみました。
まず、枝を斜めに切ります。次に、それをすぐに土にさします。
以上!(笑) 簡単です~。
そうしたらどうでしょう、切った枝から葉っぱがこんなに!
この葉っぱも、この間まで上のほうの枝にいたはずなのに、顔を出してみたらいきなり土があって、さぞやびっくりしたことでしょう。
でも、これ、ちゃんと生きているということですよね。
もっともっと大きくなっていつの日かこの枝に花が咲いたら!うーん楽しみ~♪
追記
お友達(仮にYさんと)より更なるアドバイスが。
発芽と発根は違うんですって。葉っぱが出たから根付くとは限らないそうです。薔薇は切ってしまった枝からでも葉っぱが茂るほど枝の力が強いのだそうです。それで5月頃まで様子を見てみないと本当に成功したのかどうかはわからないということです。
Yさんは切った枝をガラスの器に挿して水栽培をしていました。ミニバラじゃなくもっと大きな枝だとそれもまたちょっとしたインテリアになって素敵かもしれません。


うずうずする春

皆様、今日のニュースをご覧になりましたか?
「花フェスタ2005ぎふ」が開幕しましたねー。
まだ3月なのに温室には薔薇がたーくさん咲いていましたねー。
(うずうず・・・)
日本初公開の薔薇がたくさんあるんですって?
はぁぁ~どんな薔薇でしょう。
写真撮りたくなりますねー。
(うずうず・・・)
でも、温室ですから、きっと大混雑するんでしょうね。そんな時に写真を撮るのがどんなに大変か、そして、しゃがんだりちょっと引いてみたりして周りのみなさんにご迷惑をかけるのも、西武ドーム(国際バラとガーデニングショウ)で体験済みだし。屋外のほうが気が楽なんですよね。
それよりも、暇ないし。お金ないし^^;;;
(でも、うずうず・・・)
なんだか薔薇の季節が待ちきれなくなってきました。。。