夏が終われば秋が来る

秋といえばスウィーツ(\(^^;)コラコラ)・・・ではなく、バラ。
だんだんそわそわして来ませんか?

まずは軽くイメージトレーニングなど。

☆ 泉南デビッド・オースチン・ロージズ・イングリッシュガーデン

「イングリッシュローズだらけ」というところがいいですね。
ハイブリッド・ティーだけとかフロリバンダだけだと少し面白くないところもあるのですが、イングリッシュローズは表情豊かですからこれはアリだと思います。

セミの皆さんやら33度やらにはさっさと引っ込んでいただいて、爽やかな風が早く吹きますように。
そして爽やかな日ができるだけ長く続きますように。
そしてそして、秋バラがたっぷり咲きますように。


1日1(^^)

今日は、居酒屋で夕食を食べました。
なんとメニューに「だだちゃ豆」がありました。
「枝豆」ではなく「だだちゃ豆」。
かなりリーズナブルなチェーン店なのに。
さすがにメニューの中ではちょっとお値段高め、しかもちょっとしかお皿に載っていない、そしてさらにしかも塩かけ過ぎでした。
でも、だだちゃんの繁栄ぶりはスゴイ!(^^)


バニラアイスクリーム

暑いです。
そんな理由でアイスを頻繁に食べています。
私はバニラアイスが大好きです。
毎回同じのばかりだと面白くないのでたまには違うのを食べてみようといろいろ買ってみますが、やはり好きなのとそうでもないのがあります。
バニラアイスといってもずいぶん違う味だなと思い、原材料名をネットで見てみました。
ついでによく見るバニラアイスいくつかを並べてみました。

原材料名は、使用した原材料を全て重量順に表示するのが原則です。

乳製品、水あめ、砂糖、卵黄、カラメルシロップ/香料、(一部に卵・乳成分を含む)

クリーム(北海道(生乳))、脱脂濃縮乳、砂糖、卵黄/バニラ香料、(一部に乳成分・卵を含む)

H

乳製品、砂糖、水あめ/乳化剤、安定剤(増粘多糖類)、香料、着色料(野菜色素、アナトー、カロチン)

L

乳製品、植物油脂、砂糖、水あめ、卵黄、ぶどう糖果糖液糖、食塩/香料、アナトー色素、(一部に卵・乳成分を含む)

SU

砂糖、植物油脂、乳製品、果糖、卵黄(卵を含む)、乳等を主要原料とする食品、デキストリン、食塩/乳化剤、安定剤(増粘多糖類)、香料、着色料(カラメル、アナトー)

SO

並び順は文字数順で、味とは無関係です。

どれもカップのバニラアイスで思い浮かべると容易に思いつく商品です。
目的は、どれが良いとか良くないとかの品定めではなく、味が違う理由を考えることなので、あえて商品名やメーカー名は表記しません。
私には原材料の種類ではなく美味しいと思うことが最優先です。
どれを一番美味しいと思ったかは、秘密です(^^)
自分の好みを把握しておくと、お取り寄せチャレンジのときの失敗が少なくて済むかも?です。


Big Fat Cat × 3

[タイトル] Big Fat Cat and The Mustard Pie、Big Fat Cat GOES TO TOWN、Big Fat Cat AND THE GHOST AVENUE
[著者] 向山貴彦  たかしま てつを (イラスト)
[形式] 本
[金額] ¥3,029(パートナーポイント¥29 クレジットカード¥3,000)
[内容] 英語学習本

[感想]
ミリオンセラー「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」の続き。
ストーリーも続きだし、お勉強も続きなので馴染みがあって読みやすかった。

[雑記]
Amazonの「よく一緒に購入されている商品」というところをポチってみました。
学習書はたくさんあるしフリーのものもネット上にあるので本当はなんでもよかったのですが、ほかに考えるのが面倒だったのと、猫が出てくるほうがテンションが上がるかなというのが選んだ理由です。
ただ、最初の「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」以外はKindle版がないので3冊も自炊するのがたいへん(本は通勤時に読む主義なのでPDF化は必須)で、更に続きのストーリーも出ているようですが、私はBFCシリーズはここまでとしておきます。
カッターで頑張って切った後に更に頑張るのは、スキャナーがWindows対応なので久しぶりにWin機を立ち上げパスワードなんだっけ?とかWinてどう使うんだっけ?とか最初はスタートボタンだっけ?というMac脳をWin脳に戻すこと、そこが案外面倒でした。

お勉強の内容は、最初の本からずっと一貫したやり方なのでとてもわかり易かったです。
同じ人が書いているので、次はこんな文どうだ!というように前を踏まえていろいろ仕掛けてくれているところがシリーズ物の良いところだと思います。
でも結局、基本のきは「ビッグ・ファット・キャットの世界一簡単な英語の本」なので2冊めからは他の本を読むのも好みの問題かなと思います。

さて、次は何にしようかな。


1日1^^;

暑かったので、職場の休憩所の自動販売機でカップ(超リーズナブルなので蓋なし)のアイスコーヒーを購入。
その場で飲んで部屋に戻ろうと椅子に座ったら、自動販売機に季節フレーバーの新製品ジュースが並んでいるのが目に止まりました。
秋は梨味か、、、などと心が遠くへ飛んでいたところ・・・

半分ほど飲んだその途中で、紙コップの中の細かい氷がまとまってグルン!と動きました。
あっと思う間もなくアイスコーヒーが私のオフホワイトのサマーニットと白&ネイビーストライプのスカートにびちゃ!
ギャー!今日白だよ!コーヒーやばいよ!
大慌てでハンカチで吸い取りまくりました。
まぁなんとかぱっと見には目立たないくらいには拭けました。

私がホケっと飲んでいたのが悪いのですが、それにしても、あの氷グルン!は毎度毎度大変なことになります。
たとえ服に飛ばさなくても顎がびしょびしょになったりしますよね^^;


今日のいろいろ

いろいろその1

朝、外に出たら静かだった!
何がって、セミ。
いままで耳がシュンシュンするくらいの大音量だったのに。
夏は確実に終わりに近づいている。
そしてセミは我が家のベランダでごっそり干からびている(←見ないふり中)

いろいろその2

先日、義兄たちが北海道に行ったそうですが、山だけでなくちゃんとガーデンにも行っているところが偉い。
北海道遠征6日目 風のガーデン(yamatobaratonekoのブログ)
実は私はドラマを見ていないのです。
失敗したかしら?^^;
義兄曰く、
入場料800円は興味の無い人には高すぎる。
でもガーデニングに興味のある人には安すぎる。
義兄たちには安すぎたことでしょう(^^)

いろいろその3

お父さんと小学生の男の子が話をしていました。
たぶん男の子が床屋さんに行ったのだと思います。
男の子「駅前のとこ。あそこすっごくいいよ。」
お父さん「そうなんだ。」
男の子「だって今まで一回も失敗されたことないもん。」
お父さん「ははは」
床屋さんはプロですから、そりゃ、切り過ぎたり曲がったりしたら大変なことですが、でもそれ以上の何を望むか、ひとは放っておくと際限なく強欲になります。
失敗しないだけでもすごくいいのだと、素直に思う少年が眩しいです。


ハーブ療法

頻繁に同じツボが痛いのは、噛み合わせの治療中だからではないかと思うのですが、こういうのはきっと症状が収まるのに時間を要するものでしょう。
しょっちゅうツボをもみもみしていて、ふと、オイルがあったらいいなと思いました。
古今東西を問わず用いられるのが植物の力。
どうせなら良い香りがいいだろうとアロマ系を探してみました。

nahrin(ナリン) ハーブオイル33+7 15ml

スイス生まれのブランドです。
西洋ではハーブは昔から薬目的で修道院などで栽培されてきました。
中国の漢方にも負けないくらいの歴史があります。

余談ですが、ノイバラも薬に含まれますよ♪

このハーブオイルは肌に直接塗れます。
サイトの説明をピックアップしてみましょう。

修道院の伝統レシピをベースにしたナリンのハーブオイル33+7はフランス式アロマに対応した「肌に直接塗れるアロマオイル」です。リラックスだけでなくセルフケアとしてご自身のコンディションに合わせてお使いいただけます。

nahrin(ナリン) ハーブオイル33+7

ツボをもみもみする私が欲しくなったわけがわかるでしょう?

ほんの半滴でもかなり香るし、塗ったところがスーッとするし、リラックス感がものすごいです。
先週から始めたばかりなので長期的な効果はまだわかりませんが、短期的(塗った1分後とか)には極楽気分です。
肩や腰などの広い範囲にはどうなのか気になるところです。

8月も終わりにさしかかり、夏の疲れもピークに達するような今日このごろ。
セルフケアのヒントにでもなればと思い紹介してみました。


駅のホームで

電車が来る前にすごいスピードで激写。

この画像で文字は読めますよね?

まず疑問に思ったのはこの広告のターゲット。
シニア世代でしょうか?
関白宣言が流行った頃の人たちに、今は猫は放っておいても大丈夫な時代ではなく、室内飼いで介護もあるぞと言っているように見えるのは私の勘ぐりすぎ、なような気が、しないわけでも、ない、気はしますが^^;

結局、関白宣言って、意図はわかるのですが、私個人の好みとしては昔からあまり好きではなかったのでした。


枝豆の世界

マツコさんの人気番組で枝豆を特集していました。
たぶん人気番組だと思います。
番組の後のスーパーでは紹介された食品には必ず「TVで紹介されました」というPOPが立ちますから。

枝豆特集で唸ったことは「だだちゃ豆」は既に承知の品種で、他の枝豆と違う&他の枝豆より美味しいということが、当然のベースとなっていたことです。
美味しい枝豆があります、それはだだちゃ豆ですという初級はとっくに通り過ぎ、そんなことは当然踏まえて話が進んでいました。

だだちゃ豆普及推進委員会(会員:私、活動:食べる&時々宣伝する、以上)としては感慨深いものがあります。
だだちゃ豆は今や全国区!(大げさ?東日本区かも?^^;)

私は今年もせっせと普及推進(食べる)に励んでおります。

そして、やはり気になったのは、先日来注目している毛豆。
だだちゃ豆より収穫期が後なので、狙ってみたいです。
去年まではだだちゃ豆しか視野になかったので^^;まずは東京のスーパーで売るかどうかリサーチから入ってみます。


花は香り

花は香りが重要。
バラもですけれど。

義兄嫁が庭の香りを束ねておいてくれました。
iPhoneのピントが予想以上にずれたのは御愛嬌。
画像ソフトが不思議な切り取り方をしたのも御愛嬌。

香りは幸せを運びます。
ラベンダー、和むわぁ。